7月23日に、旭川医大の医学生・看護学生を講師としてお迎えし、5・6年生を対象にした「Med-Edu健康教育」の出前授業が行われました。
スライドをもとにたばこの健康被害や依存について知ったり、グループワークで肺モデルを使った比較実験をしたりしました。
出前授業が終わった後には、なかよしホールで子どもたちと一緒に給食をとってもらいました。
子どもたちも、年齢の近い「お兄さん・お姉さん先生」がたくさん来てくれて、とてもうれしそうにしていました。
西小シェフかみもちゃんです。今日から2学期がスタートしました。初日の給食は、全国味めぐりでした。沖縄県の料理「タコライス」が登場しました。たこがのっているわけではなく、タコスの具がのったごはんです。「くわっちーさびら」と沖縄の方言で食事の挨拶をしたりと沖縄を感じながら、たくさん...