7月23日に、旭川医大の医学生・看護学生を講師としてお迎えし、5・6年生を対象にした「Med-Edu健康教育」の出前授業が行われました。
スライドをもとにたばこの健康被害や依存について知ったり、グループワークで肺モデルを使った比較実験をしたりしました。
出前授業が終わった後には、なかよしホールで子どもたちと一緒に給食をとってもらいました。
子どもたちも、年齢の近い「お兄さん・お姉さん先生」がたくさん来てくれて、とてもうれしそうにしていました。
北見信金の方をゲストティーチャーに5・6年生で金融教育を行いました。お金の使い方、お金の流れ、お金を貯める、お金にまつわる危険、お金のトラブルについて学習しました。 印象に残ったキーワード 1 お金を使うときは、「必要なもの」と「ほしいもの」に分ける。必要なものを先に買うように...