2月2日に名寄市立大学から講師をお招きし、3・4年生が総合的な学習の時間で取り組んでいるパンフレットづくりのイラスト講座を行いました。絵本作家でもある講師の先生。本物の方に指導していただけると、子どもたちの目の色も変わります。開かれた教育課程なんていう難しいことではなく、本物に触れる機会を多くもちたいものです。
W杯給食~世界の食文化を知ろう~
はじめまして!西小シェフ「かみもちゃん」です。日々の給食や食育について時々お伝えします。 6月はW杯が開催されます。「世界の食」を学ぶいい機会だなと思い、日本と予選で対戦する3か国(オランダ・スウェーデン・チュニジア)の料理を給食で提供しました。初めて食べる料理や初めてみる食材...
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お試しで電子黒板(65型のタブレットみたいなもの)が届きましたので,早速,2年生の授業で使ってみました。 まずは,漢字テストから。子ども達は,先生からiPadに送られてきた読み仮名の漢字を書きます。書き終えたら,先生に送信。送信された回答が電子黒板に映ります。友だちの回答を見な...
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7月22日,5・6年生を対象にMed-Eduが授業を行いました。 Med-Eduとは,旭川医科大学の学生の団体で「Medical Education」から名付けられた団体です。このMed-Edu,小中高生に健康教育を行うことで地域貢献するという理念の下,小・中学校に出向いて保健...
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自己肯定感というキーワード,今の学校教育では,重要なものです。 「自分が好き」というと,微妙な感じですが,「自分を受け入れる気持ち」といえば,何となくイメージできるでしょうか。 自己肯定感が重要なのは,その逆を考えると理解できます。「自分はダメだ」とか「自分は何もできない」とか...