1年生が、先週の金曜日の授業参観の続きで水のかさの比べ方を考えていました。
コップを使ってかさ比べをして、容器のかさが多い順にならべます。
同じ大きさのコップに水が何杯はいるのかをお友達とペアになって調べます。
容器の水をこぼさないように移すのは難しく、1年生の子供達は思い切りよくダイナミックに入れるので、正確な量にはなっていませんが、どっちがどれだけ多いかを数字にして表すことができました。
容器の水の量をコップの何杯分か数字ではっきり比べられるようになって、子供達は大喜びしています!
参観日では、時間が足りなくなって多い順が見つけられませんでしたが、今日は目標達成です。