人形劇サークル・ドレミの皆さんにお越しいただき、中休みに朗読劇を上演していただきました。
演目は、日本の昔話でお馴染みの「牛方と山姥」。
今回は人形はありませんが、臨場感があふれる語りで、昔話の世界にどっぷりとひきこまれてしまいます。
「牛方と山姥」の昔話のあとには、昔の遊び「なべなべ そこぬけ」をみんなで行いました。
大人数で行いましたが、輪を切らさずにくぐり抜けることができ、大成功でした。
北見信金の方をゲストティーチャーに5・6年生で金融教育を行いました。お金の使い方、お金の流れ、お金を貯める、お金にまつわる危険、お金のトラブルについて学習しました。 印象に残ったキーワード 1 お金を使うときは、「必要なもの」と「ほしいもの」に分ける。必要なものを先に買うように...